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MOOVERというシステムが生まれようとしているのをご存知ですか?

MOOVERは世界中の携帯ユーザーで余った通信を分け合うことのできる画期的な試みです。

そしてこのMOOVER(ムーバー)ですが、去年12月にICOを開始し、

販売開始から14日間で28億円を達成している大人気ICOなのです!

 

しかもMOOVERは今年の秋に取引所へ上場することが既に決定しております。

 

そんなMOOVERのICOは既にフェーズ2(第2ステージ)まで終了しており、4月1日~最後のチャンスとなるフェーズ3が開始となります。

今回の記事ではMOOVER(ムーバー)の仕組みや今後の見通しについて簡単にお伝えしてゆきます。

聞いたことない方もある方も、ちゃんと理解しておくととてもお得になるかもしれませんよ♪

 

※ちなみにフェーズ3で購入を検討している場合は購入機会を逃さないためにも登録だけしてMOOVERのICO状況把握しておきましょう※

 

MOOVER(ムーバー)ってそもそも何?

MOOVERの公式HPを見ると

「コントリビューション?」「デジタルディバイド??」

難しいカタカナがいっぱいで仮想通貨に詳しい方や専門知識を持つ方以外はワケがわからないかと思います。

 

一言で簡単に説明すると

「携帯(スマホ)の余っているデータ通信量を全世界で分け合いましょう」という感じです。

あなたはスマホで速度制限になったことはありますか?

1回くらい誰でも経験があると思いますが、速度制限になると遅くてイライラしますよね。

たまらず追加で割高なデータ量を買っているということも多いはずです。

 

その反面、ほとんど速度制限に引っかからない人もいます。

その人は使っていないデータ量にも毎月お金を払っていることになります。

 

MOOVERは使っていない人のデータ量を、よく使う人に割安で売ることができるシステムであり、
そのやりとりをMOOVERという仮想通貨を使って行うという事です。

 

使わなかった携帯のデータ量をそんなに買う人がいるのか?

当然、売る事ができるとしても買ってくれる人がいないとあまり意味がありません。

「MOOVERのシステムが実現してもそんなにデータを買う人がいるのか?」

日本にいるとあまり感じないかもしれませんが、世界で見るとデータ量は足りていない人の方が多いのです。

 

特にアフリカなど国土の広い国だと有線のインターネット環境はとてもコストがかかります。

データ量の需要と供給は確実に需要過多の状態なのです。

 

どうやってデータ量を世界に送るのか?MOOVERの仕組みは?

MOOVERではトークンと呼ばれる株式に似た仮想通貨を発行しています。

それを使い世界中の人々とやり取りをするのです。

仮想通貨はとてもスピーディーに国際間での送金を可能にしたものなのでその技術を使っているわけです。

・データ量が余っている人のメリットはMOOVERにデータ量を売ってトークンが手に入る

・データ量が足りない人がMOOVERからデータ量を割安で買う(トークンを事前に購入してそれで払う)

トークンは現金化することもできますし、そのまま携帯代として使うこともできます。

ゆくゆくはキャッシュレス社会になった時にMOVEで買い物もできるようになるかもしれませんね。

 

要するにMOOVERは買う人・売る人両方の人にとって確実にメリットになるという事です。

 

トークンの価格は?

MOOVERのトークンはMOVEという単位です。

MOVEトークンの価格

MOVEトークンの価格は上記公式HPによると

0.01米ドル=1MOVE(約1.1円)相当。

1米ドル=100MOVE(110円)相当となります。

そして購入するにはビットコインが必要になるので、先に換金しておく必要がありますね。

 

まだ1GB当たりの値段がわかってはいませんが、

データ量が毎月余っている人にとってはノーコストで利益が見込めます。

 

早く参加した方が得をする?MOOVERのエアドロップは?

MOOVERは2018年2月現在は取引所で手に入れることはできず、公式HPに登録しないと手に入れられません。

いわゆるICOというやつですね。

 

ICOという言葉を初めて聞く人のために言うと仮想通貨を使ったクラウドファウンディングのようなものです。

MOOVERはまだまだ発展途上のシステムなので資金調達をしながら成長していく段階です。

MOOVERはMOVEを購入してもらうことでプロジェクトを大きく成功させようとしているわけです。

 

購入する側のメリットとしてはまだ価値が低いうちに購入してもらうことで、

キャピタルゲイン(差額損益)を得てもらうこととエアドロップがあります。

※現在フェーズ2が終了し、最後チャンスであるフェーズ3に向けて進んでいます※
※キャピタルゲインはご存じだと思いますので割愛します。
分からない方は⇒参考:https://minkabu.jp/beginner/lesson/3.html

 

エアドロップというのは簡単に言うとタダで仮想通貨がもらえるという意味ですね。

2018年の秋ごろに上場が決定しているMOOVERはそれまでにフェーズ1~3という期間を設けて出資を募っています。

すでにフェーズ1は終了していて2018年2月にフェーズ2が始まり、4月にフェーズ3が始まる予定です。

 

MOOVERのエアドロップは各フェーズ終了より1カ月以内にあなたが

出資した金額の内から、フェーズ1で10%、フェーズ2で7%、フェーズ3で5%がもらえます。

このことからICOは参加するタイミングが早ければ早いほどお得というわけですね。

 

MOOVERは購入制限があるので注意

MOOVERは各フェーズごとに出資額してもらう金額に上限を決めています。

トークンは無限に発行できるものではなく有限のものです。

そして一部の富裕層が買い占めてしまってはMOOVERの目的が達成できません。

ですので1アカウントあたりの最小購入額と最大購入額が決まっています。

最小購入額は100米ドル(約11000円)、最大購入額は50000米ドル(約550万円)です。

※1米ドル110円計算です。

 

MOOVER(ムーバー)のICO まとめ

簡単なMOOVERのメリットまとめ

・持て余したデータ量を売ってお金にすることが出来る

・今までの用に携帯キャリア会社からデータ量を購入するよりも安く利用することが出来る

・無駄な資源を抑えることが出来る

・個人の善が拡散される

今回の記事ではできるだけわかりやすく説明するために、技術的なところは省いて説明させていただきました。

知識がある人や、もっと深く知りたい人は以下のページを参照してください。

ICO「MOOVER」についての公式情報ページ
MOOVERをICOで早めに購入するメリットまとめ
・上場前の安い価格で購入することが出来る
・ICO段階だからこそのエアードロップ実施(購入した数+αのボーナスがもらえる)
・購入する時期が早いほどもらえるボーナスの量が多い

 

これから発展途上国が次々と台頭してくると、それに伴って通信インフラの需要は高まる事が予想されます。

MOOVERの将来性も期待できます。

しかし投資にリスクはつきものです。

100%儲かるということはあり得ません。

お金は大切なものなので、しっかりとリスク管理をして投資をしていきましょう!

 

※詐欺・ハッキングの注意※
MOOVERの偽登録サイトが出回っているとのことですので、MOOVERに投資する場合は十分注意してください。
当サイトでは詐欺に関与するサイトへの誘導などは一切行っておりませんので、安心してご登録いただけます。

仮想通貨 MOOVER(ムーバー)のICO登録~買い方

MOOVER公式ICOサイト

 ページを開いたら【コントリビューションに参加】をクリックします。

メールアドレスを入力して【登録】をクリックします。

下記の画面に変わります。

自動でメールが届いているので開いて記載されたURLをクリックします。

(メールが見当たらない場合は迷惑メールフォルダを確認しましょう)

名前・生年月日・パスワードを入れて【登録】をクリックします。

これでMOOVERのICOへ参加するための登録が完了しました。

MOVEトークンの購入

※フェーズ3開始までは購入は出来ません※
これでMOOVER(MOVEトークン)の購入が出来ます。

後は2018年秋のMOOVER上場までじっくり待つだけです。

取引所に上場すれば購入出来る人が増えるのでほとんどの確率で一気に上昇します。

確実なのはそこの上昇で売り抜けてしまう事ですね。

2018年秋の上場でMOOVERがどこまで上がるか楽しみに保管しましょう!

※くれぐれもパスワードが分からなくなるような事がないようにしてください※

 

それでは本日も記事を読んでいただきありがとうございました!

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